カテゴリ:ニュース一般( 6 )

2009年 06月 18日

代筆

送付状や挨拶状の社外宛文書、報告書や顛末書・始末書等の社内文書等なら「ビジネス編」

個人的な年賀状や暑中見舞いなどの季節の挨拶、お中元お歳暮のお礼状や送付状なら「個人編」

スピーチ(結婚式・披露宴、法要、PTA・卒業・入学などの学校行事等々)原稿ならば「スピーチ編」

結婚式、弔事、快気祝い、子供の成長関係のお祝い等ならば「冠婚葬祭編」
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by seobot001 | 2009-06-18 08:12 | ニュース一般

2009年 06月 07日

特に興味のあるニュースなし

特に興味のあるニュースがないので、特になにも書きません。
何か興味のあるニュースがあったら、書くことにします。
定期更新
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by seobot001 | 2009-06-07 12:05 | ニュース一般

2009年 05月 29日

IIJのクラウドコンピューティング戦略

インターネットイニシアティブ(IIJ)は5月28日、2009年から2010年にかけて、クラウドコンピューティングサービスを展開していく方針を明らかにした。すでに展開してきたデータセンターやネットワークサービスを統合しつつ、インフラレイヤを中心としたサービスを提供する計画だ。同社はこれまで、Webホスティングやデータセンターサービスに加え、「いまでいうプライベートクラウドサービスに近い、企業向けのアウトソーシングサービスとして、『IBPS』を提供してきた」(同社取締役 ソリューションサービス本部長 時田一広氏)。こうしたノウハウを踏まえ、データセンターのファシリティやサーバ、ストレージ、ネットワークといったハードウェアリソースをネットワーク越しに提供するIaaS(Infrastructure as a Service)領域から提供を開始し、順次、ミドルウェアも含めたPaaS(Platform as a Service)やアプリケーション領域をカバーするSaaS(Software as a Service)といったサービスを拡大していく方針だ。IIJは、これらのサービスを提供する基盤として、既存のデータセンターを活用するだけでなく、2010年をめどに、コンテナを用いたモジュラー型データセンターも導入。これらを用いてクラウド基盤を構築していく計画という。クラウドコンピューティングを支えるための技術もいくつか開発した。その1つが、「ddd(distributed database daemon)」。米グーグルが開発した分散処理技術「MapReduce」を利用した、大量のデータ処理に適した分散処理基盤だ。dddはもともと、NetFlowで収集したバックボーンのトラフィック情報を蓄積し、解析する「Salon」というシステム向けに、同社が独自にC/C++とRubyで開発したものだ。1日当たり数GBから十数GBに上るデータを高速に処理するため、データを複数のノードに分散して処理する。各ノードはP2Pでつながっており、ノードのどれかに障害が発生したとしても、自動的にデータを複製し、システム全体として問題なく処理を続けられるようにしているという。また、どのノードにどのデータを格納したかは分散ハッシュテーブルで管理することにより、スケーラビリティを確保した。dddを活用することで、高価なストレージやサーバ類を用意することなく、安価なサーバを多数稼働させることができ、インフラに要するコストを削減できる。同時に、運用の工数も削減できるため、長い目で見た場合のコスト削減につながるとしている。さらに、ApacheやSquidといったさまざまなアプリケーションを搭載することも可能で、「簡単にコンテンツ配信プラットフォームになる」(IIJ ネットワークサービス本部 副本部長 木村和人氏)。間もなくリリース予定のLinuxディストリビューション「Fedora 11」の配布にも、dddを活用するという。
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by seobot001 | 2009-05-29 02:45 | ニュース一般

2009年 05月 16日

鳩山新代表会見詳報(1)「小沢さん、岡田さんも執行部に」

16日の民主党代表選で新代表に選出された鳩山由紀夫氏は記者会見で、自ら掲げる「愛のある政治」について「国民が、あるいは世界の人々が求めているのは、まさにこの考え方だ」と強調。「友愛社会の建設は官僚主導の政治と決別をする宣言なので、並大抵ではない」と述べ、政権交代実現に向けた意欲を強調した。記者会見の詳報は次の通り。

 「多くの皆さんの期待を受けて代表になりました鳩山由紀夫でございます。民主党の現在、置かれている厳しい状況を理解をしながら、こんにちまで政権交代一歩手前、そこまで上りつめた民主党を、必ず政権交代を果たし、その先に、国民の皆さま方に喜んでいただけるような日本をつくりたい。その一心で、この身をささげてまいりたいと思います。ぜひ国民の皆さま方にもご協力をいただいて、日本の大掃除を、世直しをしたいと思いますので、どうかご協力を願えればたいへん幸いであります。まず冒頭、私の方から、お礼を込めて決意の一端を申し上げさせていただきました」

 --新代表に伺う。今回の投票結果だが、鳩山さんが124票、岡田さんが95票。29票差という結果をどのように受け止めているか。また、次期衆院選の目標について。仮に単独過半数という結果になったら政権のあり方をどう考えるか。野党の国民新党、民主党との連立政権という形になるのか

 「岡田副代表、候補者も全力を尽くして戦われて、私はたいへんいい結果だと思っています。私は岡田候補者をたいへん尊敬を申し上げておりますし、ぜひこれからも協力関係で、さらにしっかりとした政権交代に向けての全員野球を作り上げていきたいと思っていますが、そのことが十分に可能な票差ではないかと、そのように思っております。いずれにしても、どのような戦いであっても、代表選挙が終わればノーサイドだと思って戦ってまいりました。私どもの相手は、自公連立政権であって、私にとって岡田君が、あるいは岡田君にとって鳩山が、敵として戦ったわけじゃないんだ、そのように思っておりますし、しかし、だからといってなれ合い的な戦いではなく、お互いにできる力、持てる力を発揮した、そんな戦いではなかったかと、自分なりには思っております。ご協力をいただいた多くの皆さん、岡田さんに協力をされた多くの皆さん、それぞれに感謝を申し上げたいと思っています」

 「それから、衆院選挙の結果をどうみるか、あるいは衆院選挙でどのような形にするか。言うまでありませんが、私どもは政権交代を果たすために、今回、小沢代表が辞任され、新代表として鳩山が選ばれた。かくなるうえは政権交代を果たさなければなりません。そのためには、願わくは当然過半数でありますが、少なくとも自民党を凌駕(りょうが)する、その議席を得なければなりません。単独過半数を得たときに野党共闘はどうなるかというご質問でありましたが、参院をみれば決して楽ではない戦いでございまして、参院においては国民新党さん、社民党さんとの協力が不可欠でありますので、新党日本さんも含めてご協力をこれからもいただきながら、できるかぎり野党協力、小沢前代表時代に築き上げてまいりました野党協力路線というものは、これからも引き続き推進をしていきたい。そのように思っておりまして、単独過半数をとる、とらないのいかんにかかわらず、現在の野党共闘はこれからも続けていく。政権を取った後も社民党さん、国民新党さんとは協力関係を強めていきたい。そのように考えております」

 --まずは代表就任おめでとうございます

 「ありがとうございます」

 --2点お伺いする。1点は、鳩山さんのお人柄については多くのメディア、国民が好印象を持っているが、一方で政権交代を成し遂げるための強さはいささか頼りなさを感じている部分もある。強い鳩山をどこに見いだせばいいのか。国会論戦なのか、人事なのか、他の野党との調整力なのか。もう一点は、挙党態勢をつくるのが鳩山さんに課せられた第1の目標だと思うが、岡田副代表、小沢前代表の処遇についてのお考えは

 「はい。今回の戦いにおいても、私は愛のある政治をつくらないと、そのように主張してまいりました。その主張を頼りないと申す方も多くいらっしゃると思います。しかし、この考え方こそ、例えば、いまヨーロッパではやってきている友愛の復活、あるいは韓国でも友愛が復活してきている。むしろこれから新自由主義の時代を超えて、国民が、あるいは世界の人々が求められているのは、まさにこの考え方だと思いますし、むしろ友愛社会を建設するのは並大抵のことではない。官僚主導の政治と決別をする宣言でありますから、並大抵の話ではない。それを行っていくという意思に頼りなさの払拭(ふっしょく)をひとつ求めていく必要があろうかと思います。ぜひ政策の遂行力というものをごらんになっていただきたい」

 「それからさらに申し上げれば、人事という話もございましたので、当然のことながら、いわゆるクエスチョンタイム、党首討論はできるだけ頻度を上げていってまいりたい、そのように思っておりますので、その場でどちらの方がたくましいかと。すなわち、たくましいというのは力のパワーがあるという話ではありませんで、この国をどのようにして牽引(けんいん)をしていくか、その牽引力のたくましさというものもごらんになっていただきたい」

 「人事もたいへん重要でございます。この人事に関して申し上げれば、できるだけ全員野球で、ということを申し上げたわけでございますから、全員野球ということを示す、その意味においても、岡田さん、あるいは小沢さん、それぞれにできるだけしっかりとしたポストについていただいて、一緒に、ある意味で、私が申し上げたように、執行部の一員としてトロイカ+1というような言い方をしましたけれども、岡田さんにも入っていただきたい。現時点においては、そこまでしか頭の中に考えてはおりません。小沢さんの処遇に関しても、そのように考えておりまして、あとはこれから、さまざまご相談を申し上げながら、自分のリーダーシップを発揮できるような形で、そして、それぞれのポストに就かれた方が、そのポストを十分に担っていただけるように、代表として人事を決定していきたい。代表としての大事な人事権でありますだけに、急ぎすぎてもいけないし、遅くなりすぎてもいけない。そのような思いで、処していきたいと思います」
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by seobot001 | 2009-05-16 00:00 | ニュース一般

2009年 05月 13日

水際対策から国内対策へ転換を、感染症センター長が指摘

新型インフルエンザの感染患者が国内で確認されたのを受けて、国立感染症研究所の岡部信彦・感染症情報センター長は9日、厚生労働省で記者会見し、「これ以上、水際対策を強化するのは現実的でない」と訴えた。

 世界中に感染が広がるなか、国内へのウイルス侵入は防げないとの見通しを示したうえで、「水際対策から国内対策へ切り替え、検疫に集中させている医師らを医療現場に戻すことを考える時期に来ている」と指摘。自らも委員に加わる政府の専門家諮問委員会の総意と強調した。

 岡部センター長は「今回は高校生が感染しており、ニューヨークのように、学校を中心に感染が拡大する恐れがあった」として、ウイルス侵入を手前で食い止めた水際対策を評価した。

 しかし、濃厚接触者の一部が検疫をすり抜けていることなども踏まえ、「水際対策の次の段階として、国内に感染が広がった場合も想定した医療体制を考えなければいけない」と述べた。
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by seobot001 | 2009-05-13 00:00 | ニュース一般

2009年 05月 10日

欧州宝くじで170億円の大当たり、スペインの購入者か

[マドリード 9日 ロイター] 欧州の宝くじ「ユーロミリオンズ」の主催者は9日、欧州での1枚の当せん額としては過去最高となる賞金1億2600万ユーロ(約170億円)を、スペインのくじ購入者が当てたと発表した。
 8日夜に行われた抽選で、7600万分の1の確率となる大当たりが出たという。同くじでは、過去6週間にわたって当せん者が出ず、賞金が繰り越されていた。
 マドリードの中心部、アルカラ通りにある宝くじ売り場「ザ・ブラック・キャット」の経営者は、今回当せんしたくじを販売したのは自分の売り場だったと明らかにしたが、当せん者については「身元も国籍も分からない。観光客の可能性もある」としている。
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by seobot001 | 2009-05-10 18:31 | ニュース一般
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